芸能

伝説のロックバンドWANDS 19年ぶりに新ボーカル上原大史を迎え再始動

90年代数々の名曲を生み出したバンド

WANDSが19年と8か月ぶりに新ボーカルを迎え

活動再開することがわかった。

 

WANDSとは?

WANDSは1991年に結成されたロックバンドで

ジャンルは

ロック、オルタナティブロック、ポップ・ロック、J-POPなどである。

 

1991年 柴崎(ギター) 上杉(ボーカル)大島(キーボード)の三人から始まり

『寂しさは秋の色』でデビュー

デビュー以降は『もっと強く抱きしめたなら』、『時の扉』、

女優の中山美穂とコラボした『世界中の誰よりきっと』がミリオンセラーの

大ヒットを記録したり、アニメ版スラムダンクのエンディング曲

『世界が終るまでは』などなど、数多くの名曲やタイアップ曲を

世に送り出したバンドである。

1991年から2000年(解体)までの間で

4回のメンバーチェンジなどがあり

一回のメンバーチェンジごとに1期、2期・・・と表現されてたりします

今回の新ボーカル加入により

第5期が始動。

 

上原大史とは?

第5期ボーカルとして加入した

上原大史さんの経歴は現在どこにも

公表されておりません

ということは、無名の新人を起用したということになりますね

どのよう経緯で参入にいたったのか今後の活躍とエピソードが

気になるところですね。

 

まとめ

歴代のWANDSボーカルをみたときに

規格外のクオリティの高い歌唱力が象徴となるバンドに

加入できるということは、実力もしっかりと高い評価を受けているということに

なりますね。

youtubeにアップされてる最新動画を見ましたが

当初の上杉さんの声と似た感じしたとてもいい声でした

 

これからの活躍を楽しみにしています。