【マツコの知らない世界】家電蒐集家の松崎順一がラジカセ再流行に火を付けた

2019年12月10日(火)

放送の

マツコの知らない世界に出演する

家電蒐集家の松崎順一さんが

カセットテープの魅力に

ついて語る回で

密かにカセットテープが

ブーム再燃みたいなので

現在のカセットテープと

家電蒐集家の松崎順一さんの

紹介をしていきたいと思います。

松崎順一さんのプロフィール

●松崎順一
1960年8月16日

東京都生まれ

家電蒐集家

デザイン会社に勤務し、

店舗の空間デザインなどを手がける

退職後の2003年、

東京足立区にクトリー「デザインアンダーグラウンド」を設立。

日本製ラジカセを主とした1970年代以降の家電製品を発掘・蒐集し、整備・カスタマイズしてイベントやアート展を企画。

多数の番組の家電に関する時代考証を監修、演出。

自身がプロデュースするラジカセブランドの立ち上げや

ラジカセ愛を詰まらせた著書に『ラジカセのデザイン!』など

クトリー「デザインアンダーグラウンド」内

松崎順一さんが各地から

【良い】と思えるラジカセを

蒐集し、時には修理して

売りに出したりもしているみたいです。

会社員時代の

大きな交通事故がきっかけで

色々と今までを

振り返った時に

自分の好きなことを追いかけて

今の家電蒐集家という

生き方を選んだとのことです。

 

子供の頃

憧れたものが

長い時を超えて

再び出会っていくって

何かロマンチックですよね。

 

 

現在の若者がデジタル配信で音楽を

視聴する時代だからこそ

アナログの良さを伝えたくても

カセットは一昔まえのもという

認識を変えたくて

ご友人と

「自分の好きなことをやっていこう」

「この道を信じて、歩いていこう」

という思いを込めてブランド名を

「マイ・ウエイ(MY WAY)」と名付けたそうです。

 

近年のラジカセ

近年のカセットブームが

再燃ということなので

現在はどのようなモデルがあるのか

みていきたいと思います。

現在でも昔懐かしのこの手の

デザインは普遍的ですね

でも

中身は現代的です

USB再生やmp3に対応したりと

時代にあった進化の仕方をしていますね。

このデザインも懐かしいですね

80年代から90年頭くらいに

流行りましたね

ボタンのデザインと多くついてるのは

子供心くすぐられたことを思い出します。

こんな見た目でも

中身はUSB再生などでき

現代的

大手家電メーカーからも

出ていますね

カセット自身がもう

生産していないのかのと

思っていましたが

近年はアナログレコードの再燃から始まり

カセットも来るのではないかと

密かに話題になっています。

 

ラジカセでハイレゾ対応って

想像つかないですよね

一度くらいは

聞いてみたいかもと

思ってしまいました。

ここ数年ネット上でも

再ブーム説が囁かれていましたね。

家電蒐集家の松崎順一がラジカセ再流行に火を付けた?まとめ

アナログレコードブームの次に

カセットテープブームが来るのではという

話は

ネットやメディアからも

取り上げられていうことが

分かりました。

そして

この勢いに更に

火が付く可能性が高くなるのは

2019年12月10日(火

放送の

マツコの知らない世界に出演する

家電蒐集家の松崎順一さんが

出演することによって

さらに影響を受ける

視聴者が増えるのではないかと

筆者は予測しています。

 

最後まで

お読み

いただき

ありがとうございました。